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暗闇講座インデックス
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リアルな炎を描く
銀河宇宙を描く
月面を描く
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逆光の雲を描く
放射光を描く
巻貝を描く
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奥行きのある雲を描く
後ろから光が当たっている文字
銀の玉を描く
水面を描く
畳(たたみ)を描く
地形を描く
海の波を描く
水玉を描く
水滴を描く
リアルな波紋を描く
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奥行きのある雲を作ろう
 | - 飛行機から雲海を見たときのような、奥行きのある雲を作ってみましょう。
- 置き換えフィルタを使うのが今回のミソです。
- 例はPhotoshop5.0で作成しています。
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- まず、1024*1024ピクセルの新規画像を作ります。
- 描画色と背景色をリセットして白黒にします。
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 | - フィルタ>描画>雲模様1を実行します。
- このファイルを一旦Photoshop形式で保存します。
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- レイヤーをコピーして名前を「雲コピー」としておきます。
- 「雲コピー」を非表示にして「背景」を選択します。
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 | - フィルタ>変形>置き換えを選びます。パラメータは以下のようにします。
- 水平比率:0%
- 垂直比率:100%
- 置き換えマップデータ:どちらでもよい
- 未定義領域:端のピクセルを繰り返して埋める
- するとファイルを指定する画面が現れるので、先ほど保存した画像を指定すると図のようになります。
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- 「雲コピー」レイヤーを表示します。
- 「雲コピー」レイヤーの描画モードを「オーバーレイ」にします。
- レイヤーを統合します。
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 | - 選択範囲>すべてを選択を実行します。
- 編集>変形で奥行きがあるように変形します。
- あとは好きなように着色して加工します。
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