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暗闇講座インデックス
爆発(静止画)を描く
リアルな炎を描く
銀河宇宙を描く
月面を描く
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芋虫を描く
逆光の雲を描く
放射光を描く
巻貝を描く
山を描く
虹を描く
奥行きのある雲を描く
後ろから光が当たっている文字
銀の玉を描く
水面を描く
畳(たたみ)を描く
地形を描く
海の波を描く
水玉を描く
水滴を描く
リアルな波紋を描く
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炎を作ろう
- 512*512のグレースケールの新規画像を作ります。
- 描画、背景カラーをリセット(白黒に)して[フィルタ→描画→雲模様1]を適用します
- その上から[フィルタ→描画→雲模様2]を3〜4回適用します。
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 | - [フィルタ→その他→スクロール...]を選びます。(未定義領域は「端のピクセルを繰り返して埋める」にチェックをし、水平方向には0を、垂直方向には縦の長さのピクセル数を(ここでは512)を入れます。)
- [イメージ→色調補正→自動レベル調整]を実行します。
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- フィルタ→変形→波形を実行して、少しずつ波形の変形を加えていきます。一気に炎の形に変形しようとしてはいけません。少し揺らめく程度にとどめておきます。(パラメータのポイントは波形→正弦波であること、未定義領域→端のピクセルを繰り返して埋めるになっていることです。プレビューウインドウの中で変形後の結果を確認して、気に入らなければ「開始位置を乱数的に変化させる」のボタンを押してください。きれいに波形にならない場合(変形が激しすぎて原形を失ってしまうような場合)は「比率」の項目を下げてください。今回は水平→50%、垂直→100%にしています。)
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 | - 変形フィルタをさらに「2〜3回」適用します。ただし、ここではCommand+f(フィルタの再実行)を使ってはいけません。[フィルタ→変形→波形]をもう一度選ぶか、Command+Option+fを押してもう一度ダイアログボックスを表示させます。パラメータは先ほどと同じで、「開始位置を乱数的に変化させる」を押して先ほどと違う変形を適用します。(この場合も、あまり大きく変形させずに少しずつ揺らめきを加えるようにします。)
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- レイヤーを複製します。複製したレイヤーの描画モードは「スクリーン」にしておきます。
- 複製したレイヤーに対して変形フィルタをさらに「3〜4回」適用します。
- 画像を統合します。
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 | - 新たにレイヤーを作り、「線形グラデーションツール」で図のようなグラデーションを描きます。
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- そのレイヤーの描画モードを「オーバーレイ」モードにします。
- 画像を統合して「トーンカーブ」などで色付けをします。
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